ESCAPE R3クロスバイク(GIANT ESCAPE R3)です。

他に買ったものは、サイドスタンド(TranzX JD CD-91)、ヘッドライト(CATEYE HL-EL200)、テールライト(CATEYE TL-LD550-R)、サイクロコンピュータ(CATEYE CC-FR7CL)。それからズボンの裾を縛るベルクロ。あとはメンテ用品とか空気入れとかも必要かなあ。

通勤は少し練習してから。

コメント

2005/2/26 18:32 from いし

はやっ! もう一揃いあるとは!
結構空気抜けてくので空気入れは必要かと(でもウチのチャリが抜けやすいのか…)
裾止めのベルトは100円ショップの髪留め用ゴムとか以外に便利ですよ。
降りてからもそのまま足首にはめとけるんで。(横着なだけですが)

2005/3/18 13:12 from 大槻昌弥

狭山湖の給食センターあたりから、自動車バイク通行禁止の柵がある脇道に、短いですが、けっこうなダートがありまして、がれ場の馴らしをしたものです。
ちなみに狭山周辺はマムシがうじゃうじゃ居ます。
奥多摩の鋸山林道などへ馴らしにいく前に、狭山あたりでしっかり練習したのよ。
狭山あたりだと、吉祥寺から往復60Kmぐらいで、お昼に出て暗くなるぐらいに帰ってくる感じです。

裾止めは、トーストラップを使うのがグッドよ。
トーストラップはフロントバックなどの荷物をくくるのにも便利でふ。

道中パンクした場合の空気入れは・・・
イタリア製でこんなのではいるのかしらと思うぐらいに小さいので3段ぐらいに縮まる奴が、結構タフだったりします。小さいくせにゲージまで付いていたりするのでした。
仏バルブならこれで「おっけ」です。米バルブにも使えるやつもあったように思います。
此奴を予備のタイヤレバー、チューブと一緒にかばんに忍ばせておけば、出先のパンクをリカバリするのは物の5分とかからないで終わるでしょう。
パッチを貼ると糊が乾くのに15分ぐらいかかりますので、穴を塞ぐのは家でじっくりと。

家で使うなら、ゼファールとかシリカなど舶来上物(?!)の空気入れがいいです。
日本製とか中国/アジア中東製の空気入れは工作精度が悪い場合が多いので、シリンダから空気漏れしてあまりよく入らないものが多いですね。
ゲージが付いていれば空気圧のチェックは簡単です。