2005年モデルのRA3は、2006年モデルでRA5 SPORTという車種になったようです。まだ公式サイトでは掲載がないですが。 -[[ANCHOR RA5 SPORT:http://www.chari-u.com/anchor06/anroad06/ra5sp06an.htm]] / じてんしゃひろば遊 ショップでカタログ見せてもらってきた。フレームが完全に変わって、重量が200~300gほど軽くなってるみたい。フレーム以外は違いはないみたい。 品名が分かりやすくなった。フレームの素材ごとに、RAがアルミ(カーボンフォーク)、RNCがクロモリ、RCSがカーボンバック、RFXがフルカーボン。コンポごとに、EXがSORA(RAのみ)、SPORTがTIAGRA、EQUIPEが105、ELITEがULTEGRA。で、最上位RHM9 PROがカーボンフレーム+DuraAce。 ちなみにSHIMANOも06モデルへの移行期らしく、注文してたシューズが廃盤になってしまったようなので06モデルに変更。

コメント

2005/10/18 05:15 from 大槻昌弥

なれない新しい自転車で、いきなりビンディングやルックの靴を履くのに不安な場合は・・・

島野みたいな日本製のコンポーネントでしたら、たぶん日本製のペダルがつくだろし・・・・
しばらくの間は、三ヶ島のペダルにクリップつけて乗りならしてからビンディングやルックの靴にするといいでしょう。


ロード用のビンディングやルックの靴は・・・
爪先立ち姿勢を強要されてしまい、まともに歩けません。
靴底に滑り止めすらない場合は、信号待ちもつらいかも。

ハイヒールというかロンドンブーツみたいな踵をつければ、歩くのも少しは楽なようですけど、邪道だとかいわれてしまうと無理に改造することもないだろう。

少々分厚い靴底した、サイクリング用のビンディングやルックの靴も探せばあるようですが、めったとお目にかかれないようです。

トークリップは踵を後ろにやれば簡単に足が抜けますが・・・
ビンディングやルックの靴は横に足を出すような感じでひねらないと、足が外れないのね。

ということで使い勝手が異なりますので、慣れるまでは車のこないところで、発進/停車の練習をしっかりしませう。