明日は走るぞと気合入れて寝たのだが、起きたらしっかり風邪をひいていたので家にいることに。暇だからパンク修理の練習でもしておくことにした。 が、タイヤが外れない!何とかタイヤレバー2本突っ込んだところでビクともしない。やっぱり新品だからなのか。結局断念。パンクしないことを祈りながら柔らかくなるまで乗ることにするか。替えチューブ載せて走ってるのに意味ないなあ。 ・・・うーん、輪行の練習でも始めるか。 追記)やっぱり諦めちゃいけないような気がしたので再挑戦。近い位置にレバー2本を同時に突っ込んで、いっせーのせで倒すと少しだけリムから外れるので、あとは3本目を少し離れた位置に差し込んで、ようやく外れた。取り付けのほうもえらく大変で、今までの28Cとは大違い。この後携帯ポンプで空気入れるのはものすごく苦痛だと思うので、CO2ボンベを買っておくことにするよ。

コメント

2005/11/23 22:22 from いし

今日は通勤途上で何人ものレーサーにがんがん抜かれました。みんなすらっとして風切よさそうな体型だなぁ。
ビードをリムから外す時には(バイクの時には)がんがんふんずけて外してましたが、ロードレーサだと壊れそうかも。

2005/11/23 22:24 from ノ

みやまえさんの日記でイメトレ中。
わたし、自分でできるかなぁ・・・

休養(睡眠)+栄養で早く風邪を治して下さいませ。

2005/12/ 3 01:43 from 大槻昌弥

3段とか4段のミニポンプは約5~6気圧程度の圧しか得られないようなので、約6~7気圧は入れるようなロードのタイヤには不向き。

やっぱしインフレクタは使ってみないとよしあしが分からないので、買うときはお店で実際に空気を規定圧まで入れて比べて選ぶのがよい。

私はインフレクタはゼファール [http://www.zefal.com/]
のHPXなどがお気に入り。
Webを覗いてみたらゼファールのMHPが超強力で約25気圧までいけるとか書いてあった。
もしかして携行用ではMHPが最強かもしれない。

家では(もちフレンチバルブ対応の)フロアポンプを使っている。
だけど、ゼファールやシリカのポンプが予算に合わなかった関係上、日本製の安物を買ったので入りが悪かったりする。
それでも、ランドナーにありがちなホースをつなげるインフレクタよりははるか効率的だったりする。