微妙に遅いネタですが。

節分と言えば普通は炒った大豆を撒きますよね。

道産子の人と微妙に話が合わないので何かと思ったら、なんと北海道では落花生を撒いているという事実が発覚。そしてそれが北海道ローカルルールだと知らずに東京で暮らしている人も少なくないようだ。節分の時期、スーパーへ行けば鬼のお面が付いた炒り大豆たくさん売ってるのに。

僕が小学生の頃は、2月3日の給食では豆撒き用の豆が出ていました。それを友達に投げつけり投げつけられたりしていたわけですが、これ落花生じゃかなり危険だよねえ。

コメント

2007/2/ 7 16:03 from ゆりか

落花生をしかも殻付きで投げるのですね。驚いた。

そういえばここ数年豆を撒いてません。

2007/2/ 7 23:52 from いし

実家(岩手)も落花生でした。ただし近所でも落花生だったのかは不明です。北方面ローカル?
後で拾って食べるのが楽だからなのでしょうか。

2007/2/ 8 22:25 from 大槻昌弥

ぢつは・・・
炒った大豆、所謂「福豆」もピーナッツも同じギョーカイの品物なのよ。

福豆を買うと、おまけに付いてくる鬼のお面には・・・
節分で豆まきの謂れの他に「健康増進のために毎日ピーナッツを20粒食べましょう」みたいなことが書いてあるし。