一眼レフ関連、色々発表された。

本体については手振れ補正搭載のE-510と、小型のE-410。手振れ補正に期待してたんだけど、E-510のほうにはハウジングの設定は無いみたいだ。残念。でもE-410のハウジングはかなり小型のものが期待できそう。しかし、価格設定は今回も何のサプライズも無く残念。

レンズは12-60mm/F2.8-4.0が面白そう。10万円以下で出てくるかなあ。水中で使うのにも良さそうだけど、対応ポートが出るのかどうかは不明。

さて、これで、「オリンパスの何が変わったんだ? と思われるぐらい、いろいろな製品が出てきます」については、あとE-1後継関連が出てきて終わりかな?

かなり期待していたSP-550UZは結局ワイコン使えないくさいし、水中カメラとしては微妙かもということで手を出さずにおります。

そしてμ770SWの後継で水深40m対応化されることを妄想しています。

春モデル色々出てきたけど、僕のコンパクトデジカメ購入計画はまだ結局決まらずにいます。28mm対応で、手振れ補正が付いていて、水中に持ち込めるものが欲しいんだけど…。今んとこ春モデルにはこれといった製品が見つかっていない。