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AquaMemoryからの仮インポートプログラムを作って、テストデータを大幅に増やした。開発効率UP。現在AquaMemoryで管理している400本以上のログのうち、ほとんどがダイブプロフィールまで保存されている。これだけあると、危ない感じのプロフィールもあるし、分析のしがいがある。

そしてついに水深グラフと、体内窒素量表示ができるようになった。時間ごと組織ごとの体内窒素飽和量を見ることができます。ちゃんと反復潜水の残留窒素も考慮されています。

浮上速度違反の警告も表示するようになった。

プロフィールデータの入力機能は、まだ。

だいぶいい感じになってきたけど、実はちょっと重い。特にこの詳細フォームの読み込みが。パフォーマンスチューニングも考えながら作っていく。