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ログをエリア/ポイント別に表示できるようになった。いい感じ。今後は「ショップ/サービス別」「一緒に潜ったダイバー別」などの表示もできるようにしていきます。Divestarでは多くのデータをマスタで管理するようにしているので、抽出や名称の変更がやりやすい。

ちなみに動作が重すぎる問題については、キャッシュ機構の作り込みと、Threadの活用で、実用レベルまで改善。Ruby+Apolloは早いとは言えないけど工夫次第でまあ何とかなる感じだ。YARVも試してみたいんだけど、今のところApolloのコンパイルに成功していません・・・、

あと、任意の「ログブックファイル」(データベースファイル)を読み込んだり、新規作成できるようになった。このへんの機能もAquaMemoryには無かった部分。

ところで、ツリービューの見た目がVistaらしくないよなあ。(´・ω・`)