実在のサイトのお話ということもあって、今まで観たハッカードラマの中では結構リアリティ高し。序盤からwgetとかperlとかemacsとかapacheとかlinuxとかの単語がバリバリ出てくるし、字幕化されていないセリフ中にも色々コアな単語があった気がするので、その筋の人はちょっとニヤニヤできて楽しいかも。

実際、序盤のハッキングシーンとか、「あるある、やるやる」と感じた方も多いのでは。

ザッカーバーグがVAIOを使っていたのには違和感を感じたけど、ググったらこんな話も。

それはそうとこの映画を観ると、最近話題になっていた、ひがやすを氏の例のエントリー

あらためて考えさせれらる。

マーケティング重要。英語も重要。

コメント

2011/1/25 00:18 from TTEL

俺もそう思う。なんとなくそんな気がしてたんだ。

2011/1/25 01:50 from みやまえ

そこでTTELさんには期待ですよ。

僕はとりあえず、「マーケティング戦争」読んでみるかな。
http://d.hatena.ne.jp/inouetakuya/20110119/1295452319